2007年2月25日生き物調査、この日を含めて初年度は3回の生き物調査を実施。
2007年は、冬期間中まったく雪がなく、卵塊も平年より早めの産卵となった。
初年度の調査に対して、2008年の卵塊は、2007年より2週間遅れでスタート。
3月上旬にようやく産卵を開始した。
2008年の卵塊数は、初年度と比較にならない程多かった。
この要因に関しては、餌生物高度化のための取り組みの成果の可能性もあるが、現在検証を進めている。
2007年2月25日生き物調査、この日を含めて初年度は3回の生き物調査を実施。
2007年は、冬期間中まったく雪がなく、卵塊も平年より早めの産卵となった。
初年度の調査に対して、2008年の卵塊は、2007年より2週間遅れでスタート。
3月上旬にようやく産卵を開始した。
2008年の卵塊数は、初年度と比較にならない程多かった。
この要因に関しては、餌生物高度化のための取り組みの成果の可能性もあるが、現在検証を進めている。
[ 2008年07月07日 | 久知河内ホタルの会 ]