A地点のビオトープ計画から半年後の2006年10月
水が安定し、餌生物が落ち着いてきた時点で、生物調査を実施。
川の水が入るA地点、湧水を水源とするB地点、天水のC地点、複合のD地点などそれぞれ異なる水辺の表情を見せてくれる。
この後は、2か月に一度ほどの調査活動を継続することとなった。



オニヤンマ、ゲンゴロウ、ガムシ、大型のドジョウ、マツモムシ、ヨシノボリ、さまざまな生き物たちに出会えるのは、生き物調査の最高の魅力。
A地点のビオトープ計画から半年後の2006年10月
水が安定し、餌生物が落ち着いてきた時点で、生物調査を実施。
川の水が入るA地点、湧水を水源とするB地点、天水のC地点、複合のD地点などそれぞれ異なる水辺の表情を見せてくれる。
この後は、2か月に一度ほどの調査活動を継続することとなった。



オニヤンマ、ゲンゴロウ、ガムシ、大型のドジョウ、マツモムシ、ヨシノボリ、さまざまな生き物たちに出会えるのは、生き物調査の最高の魅力。
[ 2008年07月07日 | 久知河内ホタルの会 ]