TOP >> 久知河内ホタルの会 >> 久知河内地区 集落丸ごとビオトープ計画(2) ▼戻る▲進む

DSCN0015 DSCN0018
作業から1か月後のA地点の状況。モグラが穴をあけて水が盛れ乾燥している場所ができてしまった。

DSCN0021 DSCN0022
そんな状況だが、1か月後の経過を測定し、今後の資料を整える。

DSCN0030 DSCN0037
A地点からD地点まで、生き物調査を行い、それぞれの地点のビオトープ化とビオトープネットワークの形成をめざす。

DSCN0041 DSCN0025
ドジョウや川虫、ヤゴ、ミズカマキリなどの中にゲンゴロウの幼虫を発見。

DSC_0259 DSC_0261
A地点は、ホタルの会で検討して、水田の打ち直しを実施。
この作業を通じて、水漏れしないビオトープが完成。
この作業の中で、畦を高く太くしこども達の観察会にも使えるようなビオトープをつくった。

 

[ 2008年07月07日 | 久知河内ホタルの会 ▼ひとつ前へ戻る ▲ひとつ次へ進む ]